『仮名草子集成』 14 グーグル ブックス

『仮名草子集成』 14
2018.02.06 Tuesday

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仮名草子集成 14 グーグル ブックス
朝倉治彦・深沢秋男
東京堂出版、1993

多く使われている語句
ある され なん 可笑記 あら あり いけん いた いま うけ うち えら ォ 卷 おとこ おとろ かく かけ かな かならず きま くる くわい けり けるけれ こそ こつじき ごとく ころ さか さる しか しかる しく しけれ しん すりきり せん たく たつ たと たり たる つか つく つて つま とい といふ とき とく とし とも なき なさけ ナシ など なら ならす なり なる なれ にし ぬれ はなし べし 其 へん まし むかし むく むなしく めし やう よきよく よし より られ 一人 孝行 洪武 思ひ 思ふ 主君 出羽 出頭 正保 畜生 天明 年版 父母 奉公 凡夫

書誌情報
書籍名  仮名草子集成  14
       仮名草子集成 第14巻、朝倉治彦
著者    朝倉治彦・深沢秋男
出版者   東京堂出版、1993

投稿者:

fukaaki

近世文学、特に、仮名草子、近世日記文学を研究している。 昭和女子大学に勤務していたが、定年退職。現在、同大学名誉教授。 仮名草子は、特に、如儡子・斎藤親盛を研究。日記文学では、井関隆子の研究をしている。