『浮世ばなし 付 明心宝鑑』 グーグル ブックス

『浮世ばなし 付 明心宝鑑』  グーグル ブックス
浅井了意、近世文学書誌研究会
勉誠社、1972、320ページ

多く使われている語句

昭和 大正 発行 きき ノハ 印刷 可笑記 近世文学 研究 十日 浅井了意 草子編 浮世ばなし卷 宝鑑 一 明治

書誌情報

書籍名  浮世ばなし、付 明心宝鑑
     近世文学資料類従、仮名草子編、第12巻
著者   浅井了意、近世文学書誌研究会
出版社  勉誠社 1972
書籍の提供元   ウィスコンシン大学-マディソン
デジタル化された日   2011年6月8日
ページ数   320ページ

投稿者:

fukaaki

近世文学、特に、仮名草子、近世日記文学を研究している。 昭和女子大学に勤務していたが、定年退職。現在、同大学名誉教授。 仮名草子は、特に、如儡子・斎藤親盛を研究。日記文学では、井関隆子の研究をしている。