【自著を語る】 新・7  2018年2月13日

【自著を語る】 新・7  〈2018年2月13日〉

【31】桜斎随筆 第3巻 共編?
B5判、334頁、平成12年11月10日、復刻版発行、発行者 阿部修、発行所 ㈱本の友社、定価は第6巻の奥付に記載。
第3巻 目次
 凡例
 判読未詳部分等の注記
 本文目録
 本文複製
  第9冊(巻6上)
  第10冊(巻6下)
  第11冊(巻7)
  
【32】桜斎随筆 第4巻 共編?
B5判、310頁、平成12年11月10日、復刻版発行、発行者 阿部修、発行所 ㈱本の友社、定価は第6巻の奥付に記載。
第4巻 目次
 凡例
 判読未詳部分等の注記
 本文目録
 本文複製
  第12冊(巻8)
  第13冊(巻9)
  第14冊(巻10上)
  第15冊(原本欠)

【33】桜斎随筆 第5巻 共編?
B5判、398頁、平成12年11月10日、復刻版発行、発行者 阿部修、発行所 ㈱本の友社、定価は第6巻の奥付に記載。
第5巻目次
 凡例
 判読未詳部分等の注記
 本文目録
 本文複製
  第16冊(巻11上)
  第17冊(巻11下)
  第18冊(巻12)
  第19冊(巻13)

【34】桜斎随筆 第6巻 共編?
B5判、338頁、平成12年11月10日、復刻版発行、発行者 阿部修、発行所 ㈱本の友社、定価120000円。
第6巻 目次
 凡例
 判読未詳部分等の注記
 本文目録
 本文複製
  第20冊(巻14)
  第21冊(巻15)
  第22冊(巻16)

【35】桜斎随筆のしおり 共編
B5判、104頁、平成12年11月10日、復刻版発行、発行者 阿部修、発行所 ㈱本の友社、定価は第6巻の奥付に記載。
目 次
一、 鹿島則孝略伝
二、 鹿島則文略伝
三、 「桜山文庫」と『桜斎随筆』
四、 鹿島則孝と桜(鹿島則良)
五、 『桜斎随筆』書誌
六、 『桜斎随筆』全冊の総目録
七、 『桜斎随筆』の内容
八、 各巻収録内容一覧
●このように、奥付には編者の氏名は記されていない。ただ、前表紙には「鹿島則良 深沢秋男 編著」と入っているので、編著者が誰であるかわかる。

投稿者:

fukaaki

近世文学、特に、仮名草子、近世日記文学を研究している。 昭和女子大学に勤務していたが、定年退職。現在、同大学名誉教授。 仮名草子は、特に、如儡子・斎藤親盛を研究。日記文学では、井関隆子の研究をしている。