人文系データベース協議会 の 〔井関隆子日記〕

人文系データベース協議会 の 〔井関隆子日記〕
2018.08.16 Thursday

人文系データベース協議会の 〔井関隆子日記〕

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1. DBの名称(日本語) 井関隆子日記
2. DBの名称(英語)
3. DBの名称(ひらがな) イセキタカコニツキ
4. DB構築責任者氏名 深沢秋男
5. DB構築責任者氏名(ひらがな) フカザワアキオ
6. DB構築責任者氏名(ローマ字)
7. 構築責任者の所属機関(日本語)
8. 構築責任者の所属機関(英語)
9. 所属機関の住所
10. 構築開始年月
11. 最終更新年月
12. 今後の更新予定の有無
13. DB設置場所の北緯
14. DB設置場所の東経
15. 原資料
16. 原資料の概要(400字以内)
17. テーブル名とデータ項目
18. レコード件数
19. データベース管理システム(DBMS)
20. 運用形態 • インターネットから一般公開している。
21. インターネットから公開している場合のURL http://www.ksskbg.com/takako/
22. 年間アクセス件数
23. 利用登録者数
24. 利用規程の有無
25. 構築のために助成を受けた補助金
26. データベースの構築目的
27. データベースの検索・利用方法
28. データベースを活用した研究成果
29. 今後の開発計画・課題
30. DB構築に関する論文・著書(5点以内)
31. DBの活用成果をまとめた論文・著書(5点以内)
32. DBの主題NDC • 91. 日本文学
33. 資源タイプ(NDL) • 辞書・事典
34. DBサイトに関する変更履歴
35. 最終変更年月日

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●〔井関隆子日記〕に関する、〔人文系データベース協議会〕の表示は、このようになってる。「21、インターネットから公開している場合のURL」は示されているが、このホームページは、2年前に閉鎖され、閲覧できない。現在は、〔j-texts日本文学電子図書館〕の中で閲覧できる。〔井関隆子日記〕データは、以下の通りである。

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『井関隆子の研究』

井関隆子関係講演等

井関隆子の人と文学

平成23年度、京都大学入試に『井関隆子日記』出題される

平成20年度、明治大学入試に『井関隆子日記』出題される

平成11年度、センター入試に『井関隆子日記』出題される

平成11年度、センター入試(日本史追試)に『井関隆子日記』出題される

『旗本夫人が見た江戸のたそがれ――井関隆子のエスプリ日記』

『旗本夫人が見た江戸のたそがれ』書評・新刊紹介等【1】

『旗本夫人が見た江戸のたそがれ』書評・新刊紹介等【2】

『井関隆子の研究』新刊紹介・書評・その他

新刊紹介 『井関隆子の研究』 坂梨隆三

『井関隆子日記』――その後の認知度と評価

最近の『井関隆子日記』の研究状況

『井関隆子日記』新刊紹介

『井関隆子日記』解説

『井関隆子日記』原本の古書価

『井関隆子日記』関係資料

井関隆子の批評精神

井関隆子の女性像

井関隆子の女性像・2

井関隆子作『桜雄が物語』

井関隆子作『神代のいましめ』

井関隆子研究覚書(六)―『庄田家系譜(正本)』―

井関隆子関係墓所・過去帳・家譜

国立国会図書館所蔵『恵美草』の書写者について

大宅壮一文庫・平成ウェブ版の「井関隆子」

『井関隆子日記』 高校の授業に

『井関隆子日記』 上野高校の授業に

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●このようなケースが、今後も生じる可能性がある。私の〔井関隆子日記〕のデータは、以前、国会図書館から収録承認の要請が、郵便で送られて来た。以後、自動的に収録して良いと、返答したようにも思う。〔井関隆子日記〕のデータは、国会図書館のデータベースに収録されているのだろうか。このような、民間のデータの保存も、内容を吟味して保存する必要があると思う。

投稿者:

fukaaki

近世文学、特に、仮名草子、近世日記文学を研究している。 昭和女子大学に勤務していたが、定年退職。現在、同大学名誉教授。 仮名草子は、特に、如儡子・斎藤親盛を研究。日記文学では、井関隆子の研究をしている。