昭和女子大学光葉博物館 新春収蔵資料展

 

新春収蔵資料展「日本の郷土玩具」

新春収蔵資料展「日本の郷土玩具」~博物館実習Ⅰ履修学生による企画展示

本年度は、10グルーブに分かれ、雛、天神人形、縁起物、だるま、干支・動物、童子・唐子、昔話・説話、南蛮人形、祭・地域芸能、こけし をテーマに展示を企画しました。

 

※新型コロナウイルス感染の状況により、日程等変更が生じる可能性がございます。
ご来館前に当ホームページ等で最新の情報をご確認ください。
※ご来場の際には、必ずマスクをご着用ください。
また、手指消毒、距離をとってのご観覧など、感染予防にご協力願います。

期間
2021/01/14(木) 〜 2021/02/03(水)
開催時間
11:00 〜 16:00
休館日
土曜日・日曜日

投稿者:

fukaaki

近世文学、特に、仮名草子、近世日記文学を研究している。 昭和女子大学に勤務していたが、定年退職。現在、同大学名誉教授。 仮名草子は、特に、如儡子・斎藤親盛を研究。日記文学では、井関隆子の研究をしている。